生涯を通じて国際的に活躍するバレエ・コンテンポラリーダンサー、振付師、ワークショップ講師であるマサミは、コラボレーションをこよなく好み、創造的な動きの喜びを広めることに情熱を注いでいます。
日本の熊本で生まれたマサミは、熊本バレエスタジオ、そして東京のトビサワ・スクール・オブ・バレエで基礎を学びました。2000年に子ども向けのバレエワークショップの指導を始め、現在はドイツのハルベルシュタットで専業ダンサーとして活動しています。また、パートタイムで独立したパフォーマンス活動を行うほか、子どもから大人までを対象としたワークショップを世界各地で開催しています。
振り付け
子どもバレエ
2018年、マサミはタチアナ・ハイゼ氏からチルドレンバレエ教室を引き継ぎました。レッスンは月曜日から木曜日の午後、北ハルツェンシュテッテ連邦劇場のバレエスタジオで開催されています。